<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs?">
    <title>感想を叫ぼう！</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs?</link>
    <description>高校演劇他パフォーミングアーツ／映画／アート／その他何でも感想を叫ぼう！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-09-03T14:02:58+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/190"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/189"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/188"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/187"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/182"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/181"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/180"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/179"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/178"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/177"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/176"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/175"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/174"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/173"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/172"/>
              </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/190">
    <title>２００９城北高演劇部夏公演「いるか旅館の夏」口上</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/190</link>
    <description>　舞台はコワイ

　舞台はあなどれない。そこは、ウソをつこうと思えば思うほど、見透かされてしまう場所である。
　昔のことだが、ご飯を食べる場面で「いただきます」のセリフ一言を、どうしても言えない生徒がいた。僕はその生徒に聞いた。「普段の生活で、いただきますって言ってるか」「言ってません」。
　身体は正直だ。ふだん使っていない言葉は、たとえ「いただきます」の一言ですら、舞台で言えなかったりする。ときにそれが、白日の下にさらされる。つくづく役者は大変だと思う。

　よく、役になりきる、などと言われる…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-03T14:02:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/189">
    <title>豚インフルエンザと集団ヒステリー</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/189</link>
    <description>　なるほど。そうなのか。僕は深くうなずく。下のＵＲＬに続くいくつかのエントリーを見て、心を強くする。
　http://www.creative.co.jp/top/main3681.html
今回の騒動で、誰が権力に迎合的か、誰がアホか、
よーくわかった。結局皆、責任回避のことだけ考えて、
「もしものことがあったら」「安全第一」の大合唱。
上から下まで飼い馴らされて、
有事体制、国民統制への一歩であるという
問題意識すらカケラもなく、
「もし患者が本校から出たら」「クラスから出たら」と
保身のことだけ考えてびくびくしている。
…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-21T00:04:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/188">
    <title>同じく一本</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/188</link>
    <description>同じく投稿用。古田にしては、物言いがまわりくどい（笑）。


　修学旅行中止は神経質すぎないか

　新型インフルエンザによる修学旅行の延期・中止の話を聞いて、ゆううつな気分になる。
　今、国民の不安は、最大限にまで煽られている。「安全第一」という声に誰も抗えない。
　県教委は、すでに出発した修学旅行団に対し、マスク着用などを励行するように求めたという。しかし、修学旅行団が、全員マスクを着用していたとしたら、これほど不気味な光景はないだろう。そこまで、人を統制すべきではないと僕は思う。
　も…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-12T10:11:22+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/187">
    <title>徳島新聞に投稿２本</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/187</link>
    <description>　気が向いたので投稿欄に投稿してみた（笑）。



　クルマ優遇の経済政策に疑問

　政府の追加経済政策で、クルマの買い替えに補助が出るという。
　十三年以上たったクルマを低燃費車に買い替える場合、約四十万円の大盤振る舞い。マイカーの買い替えを検討している一部の人にとっては朗報だろうが、個人的には、どうにもすっきりしない。
　それは、その財源が、三年後の消費税アップ分だからだ。今以上に「広く」国民に負担を求めるというのに、クルマを買う者だけが極端に得をするのでは、不公平に過ぎる。
　おま…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-07T18:08:03+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/182">
    <title>正しく挫折するためのレッスン</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/182</link>
    <description>　城北高校演劇部の、秋に向けての新作の口上です。


　原始、若者は理想主義的だった。

　たとえば、社会主義というのは、まさに理想主義のイデオロギーだろう。「人は平等でなければならぬ」という真理のもと、実現できるかどうかもわからない政治制度やシステムの構築にむけて、若者は連帯し、団結し、社会運動に突き進んだ。無謀に突き進んだからこそ、彼らの多くは挫折した。６０年代の学生運動は、まさにそれだったろう。

　僕は今４０代なかばで、「遅れてきた世代」だから、６０年代に青春を燃焼した人たちが、とても…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-28T06:58:26+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/181">
    <title>お気遣いありがとうございます。</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/181</link>
    <description>りえさん、ありがとうございます。
冬用の制服など取り出せた物も多数あり、
現在は学用品に困ることなく、引っ越し先で暮らしています。
自然災害はいつ起こるかわからないし、恐ろしいですね。

さて大変遅くなりましたが、最近の演劇部の活動をお知らせいたします。
今年は、な、な、なんと１年生が９人も入部しました。
４、５月は発声やＤＶＤでの演劇鑑賞、６月は台本読みや生の演劇鑑賞。
そして７月の定期考査明けからは、エチュードをしながら、上演したい題材を決め、
Ａチーム、Ｂチームの２班に分けて文化祭…</description>
    <dc:creator>サイトウ</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-03T03:23:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/180">
    <title>チェルフィッチュ「フリータイム」</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/180</link>
    <description>大雨、大変でしたね。
一年生の方は、体は大丈夫だったのでしょうか。
何かできることがあればよいのですが。
高校を卒業して、引越しをしたこともあり、制服も体操服（緑で、しかもたぶん型がいっこ古めなのであってもダメかも）も見当たらずでした。
力になれなくてすみません。
他の事で、力になれそうことがありましたら、何かありましたら、またメールに連絡ください。

さて、久々に興味ある舞台を見ることができました。
テレビでですが、チェルフィッチュ「フリータイム」です。

主人から電話があり、ぜひ…</description>
    <dc:creator>よしのりえ</dc:creator>
    <dc:date>2008-07-13T23:13:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/179">
    <title>OGの方にお願い</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/179</link>
    <description>掲示板の方に書き込めないので、こちらに記させていただきます。

今年入部した１年生の自宅が本日未明、
土砂崩れで全壊に近い状況になりました。
本人と家族は無事ですが、教科書、制服など瓦礫の下で
取り出せない状況らしいです。
もしＯＧの方でトミニシの制服、体操服（赤）などを
譲ってくださってもよいという方が
いらっしゃいましたら顧問サイトウまでご連絡ください。
よろしくお願いします。

ayaya-sai@ezweb.ne.jp</description>
    <dc:creator>サイトウ</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-29T21:55:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/178">
    <title>インディ４補遺</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/178</link>
    <description>　「インディ・ジョーンズ」というのは、単身者の物語なんだな。
　彼は結婚もせずに冒険三昧。しかし、考古学者のインディを演じているハリソン・フォードは、実は齢６６歳。普通ならとっくに引退している。冒険なんて、いい年をしたジジイが体張ってやることじゃない、オレは何してるんだ、などと思わないと、さすがにおかしい年齢だろう。ジジイになっても、老体にムチうって頑張っている４作目のインディの姿に、僕は最初とまどいを覚えたのだった。

　しかし、中盤から、監督スピルバーグの言いたいことが少しずつ見えてくる。物語は、南米…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-24T19:55:57+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/177">
    <title>ほどける双子</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/177</link>
    <description>インディージョーンズ。
気になります。

年齢を重ねた人しかわからないおもしろさ、余計見てみたい。
親子席があるスクリーンないかなあ。

ところで、
久々に、実家に帰っている。

いろいろと部屋の中を探索していると、『ほどける双子』のチラシが出てきた。

もう6年も前の芝居になるんだなあと、驚き。
確かに、わたしは旧姓のままだし。

今、二人を出産してみて、改めてこの芝居を振り返ると感慨深い。
「ハラノナカノイブツ、ウゴメクシュヨウ･･････」なんてのは、リアルにわかる。</description>
    <dc:creator>よしのりえ</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-18T15:02:31+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/176">
    <title>インディ・ジョーンズ／クリスタル・スカルの王国</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/176</link>
    <description>　うん、これは傑作。見てよかった。

　クラシカルな冒険映画の装いをまとっていることに惑わされて、アクションや「ＳＦ的味つけ」だけにしか目がいかずに、「ショボい」とか言ってる連中の言うことは聞かなくていい。

　確かに、アクションだけ見れば、この映画よりも○○がいい、という人もたくさんいるだろう。しかし、この映画の真骨頂は、冒険映画の衣を身につけながら、「別の物語の構造」を持っていて、その見せ方のバランスが絶妙な点だ。非常に周到に仕組まれた物語構造を持つ「大人の作品」だよ。気づかない人は気づかないだろう…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-14T18:46:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/175">
    <title>スピルバーグ</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/175</link>
    <description>　理恵さん、おめでとうございます。転んでもただでは起きない、脚本にむけてのバイタリティには敬服しています。身体には気をつけて。新作、期待しています。

　映画秘宝２００８年８月号の、インディ・ジョーンス紹介ページに、スピルバーグの言葉が載っていた。
　「最近は「ボーン・アルティメイタム」みたいな短いカットでアドレナリンを分泌させるアクションが主流になっているけど、ああいうスタイルに「インディ～」を帰る気はないんだ」

　この言葉に、僕は我が意を得たりと思う。最近のアクションは、カットが早く、何が起こ…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-27T11:26:39+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/174">
    <title>３D（打算、妥協、惰性）の日々</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/174</link>
    <description>ひさびさに徳島に帰ってきて、この間フルタ先生と電話でお話しする機会がありました。
で、ひさびさに書き込み。

5月6日に、第二子（今回も男）を出産。
九月の中旬ぐらいに妊娠がわかって、10月1日から切迫流産のために自宅安静。
11月の中旬に仕事復帰して、1月の頭（正月）に今度は入院。
それから一回退院できるけれど、とんぼ返りで4月いっぱいまで入院。
24時間点滴。
4日に一回は針の差し替え。でも、すぐにもれるので腫れてしまう。腕が針穴だらけ。
途中で大量出血のために、分娩になりそうになり、絶対安静の…</description>
    <dc:creator>よしのりえ</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-26T15:45:10+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/173">
    <title>いっぱいいっぱいのカタチ</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/173</link>
    <description>　僕は、高校の演劇部の顧問をやるかたわら、大学生や社会人といっしょに演劇を作ってきた。そのうちのひとりと、「高校生の演劇とオトナの演劇の違い」について話をしたのだが、そこでの会話で、なぜか印象に残ったフレーズがあった。
　「高校生の演劇は、いつも、いっぱいいっぱいだよね」
　「いっぱいいっぱい」というのは、「いつも自分の能力ぎりぎりのところで芝居に取り組んでいる」という意味だ。日々の城北演劇部でも、目につくのは、不器用で、未熟で、段取りをこなしきれず、アップアップしているメンバーの姿だ。もちろん失敗も多い。…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-20T19:53:18+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8040.teacup.com/zaki/bbs/172">
    <title>エリザベス・ゴールデン・エイジ</title>
    <link>http://8040.teacup.com/zaki/bbs/172</link>
    <description>　ケイト・ブランシェットが主演していながら、「エリザベス」（98）の続編とは全然気がつかなかった。「エリザベス」は、彼女が真の女王に成長していく様子を、ドラマチックに描き切った傑作だったが、今回は、イギリスと無敵艦隊との戦いに至るまでのスペインとの確執を軸に、エリザベス一世の女王として人間としての葛藤を物語的に描いている。
　安っぽいＣＧが強調された予告編を観て、行くべきかどうしようか迷ったが、結果としては観てよかったと思う。いや面白かったですよ。

　演技は、時代物らしく大芝居なんだけど、エリザベスの内面…</description>
    <dc:creator>古田　彰信</dc:creator>
    <dc:date>2008-02-29T01:41:47+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>
